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2012年9月14日 (金)

生かされる日々

   悲しみの雨降り止まず夜の闇この生の日に何や意味有り

   悲しみを心に纏い長き日の秋の入り日は美しく消え

   ふくいくと香るステーキの肉汁永久の夢悲しと思うミキサー食は


今年も又未曾有の事と言うのでしょうか?籠りし身にも、テレビ等のニュースで国内外の事は判ります。
日本の政治家は只選挙、選挙、尖閣諸島周辺は中国船艦が、国内にも原子力発電所問題等等山済み、
純真な国民一人、一人が何一つ叫んでも何もなりませんね。せめて窓の外でもと思っても濁った天気。
朝夕少し風に秋の気配を感じますが、日中は熱中症対策。でも籠っているのはらくかも。どうせ動けない私には目に毒ですね。といって月火水木金土日、日々私の大事な時間に関係なくお世話になるとは言え全部人様に囲まれているのも哀しい事も有ります。一人自由な時間を本を詠んだり(フフーン!)下手な歌を書いていたいです。時間をカットされずにね。

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