短歌で綴る日記
脊髄損傷による闘病生活を送りながら
2012年5月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
リンク
思い出ずるままに(題詠短歌)
19歳の処女作
最近の記事
鳥の羨ましい
kyouh
本当にどうなるのか
過ぎ越し日々
雑感
なんでもやです
生き甲斐
お雛様が飾られ懐かしさで胸いっぱい
老いるとは
冬の夜
最近のコメント
がんばりや
on
本当にどうなるのか
狛犬
on
本当にどうなるのか
がんばりや
on
過ぎ越し日々
台所のキフジン
on
過ぎ越し日々
がんばりや
on
過ぎ越し日々
狛犬
on
過ぎ越し日々
がんばりや
on
雑感
狛犬
on
雑感
がんばりや
on
なんでもやです
狛犬
on
なんでもやです
2006年9月までのバックナンバー/2008年5月〜2011年5月この間はありません
バックナンバー一覧
バックナンバー
2012年5月
2012年4月
2012年3月
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
プロフィール
RSSを表示する
このブログをマイリストに追加
@nifty
が提供する
無料ブログはココログ
!
2012年5月18日 (金)
鳥の羨ましい
侭ならぬ身を庇いつつ見上ぐれば恣意に飛び交う鳥羨まし もだしいる此の心根の寂しさよ亡...
» 続きを読む
2012年5月15日 (火)
kyouh
» 続きを読む
2012年5月11日 (金)
本当にどうなるのか
此の蒼き地球も怒れる心地してせめて寒耐えストーブつけず 予期せざるストーリーありて夢たた...
» 続きを読む
2012年4月28日 (土)
過ぎ越し日々
過去と言う忘れ難きが蘇り静もる心かき乱しおり 時間と言う制限の無き臥す身には短世と言...
» 続きを読む
2012年4月15日 (日)
雑感
寝付かれず皆寝静まったる夜半に起きパソコン相手にタイムトリップ 雪国に嫁ぎし友の嘆き...
» 続きを読む
2012年3月16日 (金)
なんでもやです
久々の春の陽差しに触れたしと窓に向えばハロ陽射しとか 我が手相生命線の長きとか病み臥す身...
» 続きを読む
2012年3月 9日 (金)
生き甲斐
臥しおるに『ばば生き甲斐』と孫の言う其の一言が吾の生き甲斐 生き甲斐の歌詞浮かばずばシャ...
» 続きを読む
2012年3月 2日 (金)
お雛様が飾られ懐かしさで胸いっぱい
もう合えぬ諦めおりし古き雛今年は孫娘楽しげに飾る 目つぶりて母娘で拾いし三浦での巻貝...
» 続きを読む
2012年2月28日 (火)
老いるとは
此の前と言えば娘は直ぐ何年前賞味期限の切れたる様に 老いたれば只それだけで長命とそれ...
» 続きを読む
2012年2月26日 (日)
冬の夜
夜のしじま切り裂きはしる救急車つづきて走るは寒が強きか 東京に空無きものと思いしが冴...
» 続きを読む
2012年2月20日 (月)
生きる
娘や孫に苦しむ姿見せまじと耐えいし夜半に雨音の打つ 逢いたきと思う人皆逝きてアドレス帳の...
» 続きを読む
2012年2月10日 (金)
高齢者と知り
老人と知りて掛けくる電話なり軍歌.演歌と墓地の勧誘 止まらぬ時に追われて日々あゆむ散りし...
» 続きを読む
2012年2月 2日 (木)
のんびり生きたい
冬籠り春の足音待ち居ればはや節分の豆煎る音が 余生とは限りは知らぬロスタイム刻みし時をの...
» 続きを読む
2012年1月29日 (日)
あれこれ
死に至る病持ちつつ耐えおればキルケゴールよ何を語らむ 震災にゆれつつ咲きし南天の朱実はたわわ...
» 続きを読む
2012年1月21日 (土)
大感に 雑 冬のソナタ
大寒の季を幾年も過ごし来て予測の出来ぬ老いの寒さは 薄冰りはりたる道を日々歩む一足ごとにきし...
» 続きを読む
2012年1月 2日 (月)
迎春
生かされて新春の息吹に触れおれば酸素を友になおも歩まむ 春なれば次は何なる恐れある日...
» 続きを読む
2011年12月31日 (土)
2011~2012行き列車に乗りました
ベートーベン第九で終わる大晦日お蕎麦食べつつ新春迎え 新しき年に旅立つバッグには古き...
» 続きを読む
2011年12月22日 (木)
今年も僅か
寒々と日の暮れ落ちて鳴るガラス寂しさつのる冬の独り居 忙しと皆出でゆきし師走にて一人伏せ...
» 続きを読む
2011年12月 5日 (月)
今日は良い事ありました
今日不安一杯で今年の題詠100の百人一首がそろそろ発表されているかと開いてみましたら 選ばれ...
» 続きを読む
2011年11月30日 (水)
逝く秋の庭
彩りの重なり美しきもみじ葉に夢も重ねて残し逝く秋 手入れなく荒れて寂しき吾が庭の南天...
» 続きを読む
«いし次第
最近のコメント